水平に開く一覧

平らに開くアルバム、おまけに軽いから子どもに見やすいのです

昨日は学校帰りの子どもに

かさ張るモノのおつかいを頼みました。

 

ちょうど帰る時間が一緒になって

駅で合流できました。

私も車で待っていればいいのがありがたい。

 

そのこどもが1才になるまえから

貼るタイプのアルバムを作ってました。

 

アルバムにしても、フォトブックにしても

雑誌みたいに押さえなくても良いタイプを作ってます。

「この人だれ?」

「これ何て言うの?」

「ここどこ?」

そんなことを聞くために、振り返ったり、手を離したりしても見たいページを開けたまま…。

それって子どもにとっても、一緒に見る人にとっても

優しいポイントだと思うんです。

 

 

押さえなくても良い。

これって大事です。

 

 

現像した写真を貼るタイプでも同じく

何枚入るか?よりも

どうやって見るか?

が私にとっては大事。

 

ずっと押さえなくて良いって

子どもにとっても

とっても見やすくて、優しいアルバムです。