2017年09月一覧

バックインバックにはカメラのインナーケース、入れ替えるだけなので便利!

カメラを持って出る日は、

普段入っているポーチや小物を出して、

そのままカメラを入れてしまいます。

 

 

カメラを持たない日はこんな感じです。

 

 

インナーケースのおススメポイントは

・仕切りもある

・柔らかいバックも自立する

・角も尖っていないので、お気に入りバックも安心です

 

 

「今日は別のバックを使おう!」という日には、

ポーチとか小物が入ったままのインナーケースごと

使いたいバックに移すだけです!

時間がないのに、でもバックを変えたい時でも大丈夫なんです。

 

いつも使うモノが入っているので、

あ、しまった!

入れ忘れた!!

そんなことも全くありません。

 

 

時間がな~い!

でもバックを変えたい。

そんな時でもインナーケースごと移すだけですよ。

 

 

こんなちょっとしたことの積み重ねが、時間の余裕を生み出しているな、と感じてます。

 

カメラのインナーケース

とか

インナーボックス

で検索してみてくださいね。


平らに開くアルバム、おまけに軽いから子どもに見やすいのです

昨日は学校帰りの子どもに

かさ張るモノのおつかいを頼みました。

 

ちょうど帰る時間が一緒になって

駅で合流できました。

私も車で待っていればいいのがありがたい。

 

そのこどもが1才になるまえから

貼るタイプのアルバムを作ってました。

 

アルバムにしても、フォトブックにしても

雑誌みたいに押さえなくても良いタイプを作ってます。

「この人だれ?」

「これ何て言うの?」

「ここどこ?」

そんなことを聞くために、振り返ったり、手を離したりしても見たいページを開けたまま…。

それって子どもにとっても、一緒に見る人にとっても

優しいポイントだと思うんです。

 

 

押さえなくても良い。

これって大事です。

 

 

現像した写真を貼るタイプでも同じく

何枚入るか?よりも

どうやって見るか?

が私にとっては大事。

 

ずっと押さえなくて良いって

子どもにとっても

とっても見やすくて、優しいアルバムです。

 


フォトブックの40ページと48ページの違い

フォトブックが仕上がってきました。

本日発送いたします。
Nさま、到着までお待ちくださいね。

ご依頼本当にありがとうございました。

 

 

お作りしているフォトブックのページ数ですが

最多で48ページです。

40ページと48ページの場合を比べてみました。

 

使う画像の枚数はあまり変わらないのですが、

画像がすごく小さい場合は、

1ページにたくさんおさまるので、ページ数が少なくなりますね。

 

 

例えばこんな感じです。

こういう場合、写真1枚は、5×6cmくらいになります。

参考にしてくださいね。

 

 

フォトブックにまとめるメリットは

・現像する手間を省けること

・写真の大きさを自由に変えられること

 

写真の大きさを変えられるので

大きくしたい場合、小さくていい場合、自由自在です。

見開き2ページに使うこともできますよ。

 

こんなことも簡単にできるのが、フォトブックの良いところです。

 

パソコンが苦手な方、

毎日忙しくて自分で作れないわ~という方に変わってお作りしているので、

ご相談くださいね。